シンクロニシティ→クリエイション

初めての方はこちらからどうぞ。

カテゴリ: わたしを解放せよ


好きなじゃがいもと興味のないじゃがいも。













自分にとっての

好きなじゃがいもって、

意外と少ないのかもしれないね。






無理して好きになろうとしないで、

本当に好きなじゃがいもとだけ、

大切な時間をすごすのも、

とても大切なことだと思う。











今日は台風なり。

みなさんお気をつけて。



あでゅ。


Posted from するぷろ for iOS.




なんか書きたいことあったのに、忘れた!笑





まぁいいか。









シンクロニシティの話。

シンクロニシティは哲学です。

だから経営だとかマネジメントにも役に立つのです。





きのうとある懇親会で、

経営者の方々が、

採用のことだったり、

人材育成の話をしていました。







のを、盗み聞いてました。笑











たしか将来的に人を育てなきゃならないけど、

今は即戦力がほしいよね。


みたいな話とか、

人を育てたいけど、

サービスのクオリティーは落としたくないよね。


という話だったかと思います。











経営者さんならではな悩みなんだろうなぁ。

と思いながら、

さすがにサラリーマンの自分にはわからない話だなぁ。

と割り切って聞いてました。





いろんな話が飛び交ってましたが、

もうひとつ心理学的な視点があったら、

おもしろいのになぁと思ってたのでした。










心理学的な視点とは?






たとえば、

経営者さんが人を育てられないのって、

だいたい任せることが出来ないからな気がするんですよね。



品質が下がるとか、

モチベーションの高さが自分とは違うとか、

そんなことが理由だと思います。



そんな話をしてると、

じゃあ自分の理念が浸透してないからじゃないかとか、

人材育成の仕組みを作らなきゃとか、

そんな話になると思うのですが、

もうひとつ気づいてもらいたい点があるんですよね。





それは...



なんで他人に任せられないのか?




という点。













これが納得できたら、

めちゃくちゃ楽なのになぁって思います。




そして、この納得っていうのがまた曲者で、

どうしても過去にあったこととか、

幼少期に何があったとか、

親からどんな育て方されたとかいう話になりがちなのですが、

それよりも大切なことって、

「思い込み」を取っ払うということなんですよね。





過去はどうあろうが、

人は本気で変わろうと思えば変われるので、

あとは本気で変われると信じれるかどうかなわけですよね。





「え?おれ、これが当たり前だと思ってたのに、お前違うの?」


「まじか!すげー!当たり前かと思ってた!気づかせてくれてありがとう!」





これが「納得」です。






で、シンクロニシティと何が関係があるかというと、

シンクロニシティって、

他人を信じることなんです。




要はいかに「あとはおまかせ」にできるかどうかなんです。




手に入れたい現実をイメージする。

目標を決める。




そしたら、「あとはおまかせ」なんです。





だから、シンクロニシティという概念を知らない人は、

シンクロニシティを信じて生きている人の

「当たり前」を知ったら、

ひびると思う。笑





「は?頭おかしいだろ?」




って思うかもしれない。笑




でも、それで成功している人もいるんだから、

頭に入れてみるのも良いと思う。





「あとはおまかせ」




でもこれって、めちゃくちゃ理想的なリーダーだと思いません?


方針と目標だけ決めて、あとは社員に任せる!





これが経営に通用するかどうかは、

いずれ試してみたいなと思ったのでした。





あでゅ。



Posted from するぷろ for iOS.


今日は午後出勤。




お昼まで布団で包まれて幸せ〜。

な感じでした。





おもわず「幸せ〜」と言ってしまった。笑








さいきんのマイブームはこれ。














本葛粉をつかった葛湯。




きょうは切り干し大根とあおさと梅で

いただきました。




ゆったり健康的なブランチ。





BGMはサティの曲を聴きながら。






このあとは秘密のノートと向き合う時間。

これも良い気分をつくるには大切な時間。







葛湯飲んでたら、

原付乗ったおじいちゃんに

外から呼ばれた。












(うち、外から丸見えなもんで...笑)







「健太さんよ、今日の夜暇かいね?」




(健太さんとは、うちのシェアハウスの元住民で、今はもういない。笑)





「強制しないがね、きょう創価学会の講演が会館であるんだ」





ほう。なるほど。






おじいちゃんは勧誘だと思われないように

言葉に気を使いながら言ってくれたようです。





でも実はぼく(健太さんじゃなくて渡辺)、

母親が創価学会なので、

そんなに抵抗感はないというか、

偏見みたいなのはないのです。






「きょうは夜仕事で行けないですが、ぼくの母親は創価学会なんですよ」




と伝えると、



「おお、そうかいね〜」



と喜んでたようでした。






「まぁいろいろ言われることもあるけぇな、でもお祈りするだけでええんよ。」


「お祈りして、あとはおまかせ。それでええんよ。」





ほう。なるほど。





「信じてお祈りしておけばな、迷わないけぇなぁ、体も心も元気でおられるん。」


「それでええんよ。」



「ほんじゃあ、また」




と言って、去って行ってしまいました。





創価学会がどうとかという話は置いておいて、

そのおじいちゃんから、




「あとはおまかせ。それでええんよ。」





という言葉が出てきたことに、

なにか感じるものがありました。





もう80過ぎてるくらいの

おじいちゃんに

(しかも原付乗ってる)


「あとはおまかせ。それでええんよ。」

って言われたから、説得力しかありません。笑





信じて、祈って、あとはおまかせ。



確かになぁと思った、お昼前でした。






さて、シャワー浴びて出勤の準備だ!





あでゅ。





Posted from するぷろ for iOS.


今日は休みなので

もうひとつ投稿を。





コンマリさんのベストセラーを

読み返しました。




3年前に読んでいたのだけども、

初めて実行してみることにしました。




まず衣服から。












そうしたらなんと

2袋分捨てることになりました。




これは凄いことだ。




気づいたことは、

コンマリさんの言う「トキメキ」というのは、

自分の心地いいを知ることと同じということ。



そして、

それはシンクロニシティを引き起こすためにも

必要なことということ。




自分の心地良いいを知るということは、

自分の感性を磨くということです。

その感性を磨くことで、

より自然な自分でいれることになります。





より自然な自分でいれれば、

シンクロニシティが巻き起こる可能性が

高くなります。




コンマリさんの片付けを体験した人が、

お部屋のスッキリだけではなく、

人生のスッキリを実現させるのは

そういうことなんですね。





自分の心地いいを知る練習は引き続き、

他のものを選ぶ中で練習したいと思います。







そうそう、

片付けが終わってひと段落。












ビールを飲みながら

マイケルシェンカーを聴くのが

自分にとっての心地いいにつながることを

今日知りました!








こういうの大事!





あでゅ。



Posted from するぷろ for iOS.

ブログタイトル変えました。



なごりおしかったですが、

今の気持ちがの色が白な感じだったので、

白っぽい壁紙と、

大切にしたいシンクロニシティをタイトルにいれました。



(いかにもアレなタイトルですが...笑)



これからは、

シンクロニシティをクリエイションしていくことに

エネルギーをそそいでいきます。



bg



そもそも、シンクロニシティとは。




シンクロニシティとは、

他者を信じること 。




だと僕は思っています。




シンクロニシティの例については、

Happyさんがこんな記事を書いています。




引き寄せの法則78日目〜引き寄せの法則とシンクロニシティ〜|Happyオフィシャルブログ「世界は自分で創る」Powered by Ameba




一見偶然に見えるようなものでも、

心の底ではつながっている。



だから、同じようなタイミングで

同じことを言ったり、

同じようなキーワードが飛び交ったりします。




なので、シンクロニシティを引き起こすには

必ず他者(相手)が必要になります。



そして、さらにはその他者(相手)が 

何かしらのアクションを起こしてくれないことには

シンクロニシティは起こりません。




どういうことか?



他者とのつながりの中で生きていないと

シンクロニシティは訪れないのです。





少し話はそれますが、

以前、自然農法を実践されている農家さんの

お話を聞いたことがあります。




自然農法をやられている方々は、

自然の中に善悪を見出しません。



farmers
farmers / upyernoz




例えば、

害虫や病原菌などは

その害虫や病原菌が繁殖しなければならない環境で、

何かを浄化するために集まってきていると考えます。




その何かとは、

肥料や農薬です。




生産量を上げようとして、

人は畑に肥料をまきます。



そうすると、

自然界にはありえない自然体型がそこに生まれ、

バランスをとろうと(浄化しようと)虫たちが集まってきます。



人はその虫たちを害とみなし、

農薬を散布します。



農薬を散布された畑は

土が冷え固まり、

作物に栄養が行き届かない

枯れた土へとなっていきます。




そうすると、

人はまた肥料をまくのです。




土が健全であれば、

畑に虫は集まってきません。

雑草すら生えないこともあるようです。



そこに人の手が加わることで、

バランスが崩れ、害と「感じられる」 事象がおこってしまうということ。




そして、その害と「感じられる」事象が無いと、

健全には戻らないということ。







話を戻しますね。



人間は自然界の流れから、

ほぼほぼ外れて生きている生き物です。




みなさん、一度は食物連鎖のピラミッドを見たことがあると思いますが、

ピラミッドの上位になる生物たちは、

食料がなくなることで息絶え、 過剰に増えることなくなります。




でも、人間はどうでしょう?

必死に人口減少を食い止めようとしています。 



食料が足りなくなれば、

足りる方法を考えます。


つまり生産量を上げるために、

自然界の流れとは逆らうことをするのです。




(全然話が戻ってないですね...笑) 





つまるところ、何を言いたいかというと...




虫だろうが病原菌だろうが、

バランスをたもつために、

最善の状況が起こっているということです。 




これを人間関係に当てはめると、

今、身の回りに起こっていること、

日々顔を合わせる人たちがとる言動、行動、

そのひとつひとつが

バランスをたもつための最善の状況であるということです。





そして、その流れに逆らわずに、

流れに乗り、受け入れることで、

自然と良い方向に進んでいくということなのです。





それが一見、偶然にも見える

シンクロニシティとして起こってきているということです。




全てはベストなのです。





しかし、畑に肥料や農薬をまくように、

自然の流れに逆らい、行動し続ければ 

枯れた土のように、ガチガチに固まって、

決して豊かではない現実が訪れてしまいます。




自然の流れに逆らうこととは、

たとえば他者をコントロールしようとすることや、

自分の感情を押し殺すことなどです。





シンクロニシティを起こすには、

自然の流れに身を任せることは必須です。




そして自然の流れに身を任せることとは、

全てがベストだと信じ、他者の行為を信じることです。




natural
natural / victorcamilo





と、言いながらまだまだ勉強中なので、

このブログでシンクロニティをつくっていく練習をしていきたいなと思います^^





前回のブログで、

目標を設定しました。




決めたことふたつ。シンクロニシティをまつ。|わたしを解放せよ048 : シンクロニシティ→クリエイション






「2018年9月26日に独立をする。」






そのために、

様々なシンクロニシティを引き起こしていきたいと思います。

ワクワクしながら、楽しみながら!




あでゅ。


このページのトップヘ